れいたん日記

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いじめ・・虐待・・自殺・・

どれも・・いい響きじゃない・・・

俺は・・この三つが最近・・あまりにも耳に入ってくる・・

なので・・ここにこの問題をブログに書いていこうと思う

まずは・・・・

いじめについて・・・

俺の小学・・中学時代いじめは確かにあった・・
でも今みたいに酷かっただろうか・・

酷くなかったと思う・・
学校にはともかく「おっかない」と言われる・・
先生方がいたからだと・・俺は思っている

小学校の「さわだ先生」は・・ともかくいじめが嫌いな
先生で・・いじめをやってるとわかったら・・

みんなの前で・・ボコボコに殴る先生だった・・
今なら・・大問題だ・・・

でも・・最後に卒業するとき生徒みんなで泣いて
ありがとう・・って・・言って卒業したのです・・

普通・・そんなことしたら・・一生怨まれる先生でしょうw

でも・・なぜ感謝される・・先生になるんでしょ~?

それは・・痛み・・というもので・・いじめられた方の痛みを
教えてくれたからだと思うのです・・・

その先生は・・口癖のように・・・

強いものが弱いものを叩く・・そしてまた強いものがその強いものを叩く・・・

エンドレスに続くわけです・・

確かに・・生徒がいじめを・・やったからと言って・・体罰で生徒にわからせるのは・・いいものじゃ・・ありません

でも・・やったら・・やられる・・と言う事を学ばせる必要があると思うのです・・・

痛みの知らない子供達が増え・・その子供達が大人になり・・
いじめが・・常識になる世の中が・・できるよりかは・・いいと俺は思います・・

本来なら・・その痛みを親が子に教えなければいけません

ただ・・殴ったり・・するのではなく

ただ・・殴ったら・・それは虐待です・・

叩かれる原因・・
怒られている原因・・
弱いものいじめを・・やったら・・どうなる?

ということを・・心を通して・・教えなければいけないのです・・

自分の家の子に限って・・と・・思ってる人の子こそが・・
いじめをやっているのかもしれません・・

俺は・・こう考えて・・生きてきました・・

強き者は弱き者を守り・・弱き者はさらに弱きものを守る

親は・・子を守らなければいけない

いじめは・・最低な人間がやること

これを・・子供に教えなければいけないのに・・

教え切れない・・親が増えたのだと思う

俺は・・自分の子が学校でいじめてたら・・平気で殴るだろう・・

その反対で・・いじめられてるとしたら・・

そんな学校は・・行かなくていいと・・平然と言うだろう


「自分は最低でもいい」なんて・・思ったりしないで

いじめは・・・絶対にしない・・と・・心に誓って下さい

自分がいじめられてるところ・・想像してください・・・

いじめないと・・自分がいじめられる・・・・

ほんと・・嫌な世の中ですよね・・・

自分が・・いじめられないために・・いじめて・・もし・・

いじめた・・子が・・命落としたら・・・

あなたは・・一生後悔することに・・なるでしょう・・


今じゃ・・ゲンコツもらった・・だけで・・体罰だのなんだのって・・
騒がれる時代・・・

先生方は・・何もできないですよね・・・

教育が・・学力のみが・・付けばいいという・・物になってしまった
現れだと・・思ってしまいます・・

学校とは・・本来・・なんだったんでしょう?

考えてみてください・・・

学問を学ぶ所でもあるかもですが・・・

友達・・先生・・先輩・・後輩・・

友達がいるから・・・

先生がいろんな事教えてくれるから・・

先輩が好きだから・・・

後輩の面倒みたいから・・・

と・・・

いろいろ・・あると思います・・

昔から・・先輩・後輩のいじめみたいなモノはあったと思います・・

でも・・俺の学生時代は今みたいな・・いじめはなかったと・・思います・・

みんな・・心が強き心優しい・・人間を目指して・・

いい大人・・かっこいい大人に・・なってください・・


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